ベンツG350dにプロテクションフィルム施工。千葉県野田市よりご来店のアイキャッチ画像

東京都・千葉県プロテクションフィルム施工専門店 カービューティーアイアイシーです。
この度は千葉県野田市よりお越しのO様のお車ベンツG350dにプロテクションフィルム施工を致しました。
ベンツ公式から引用したG350dの車体画像
公式メーカーサイトより引用 https://www.mercedes-benz.co.jp/

施工内容

ベンツG350dにXPELプロテクションフィルムを施工

ベンツG350dの特徴

Gクラスは1979年に誕生したメルセデスの本格クロスカントリーモデルです。優れたオフロード性能を誇り、高い地上高や四輪駆動システム、ローレンジトランスミッションなどが装備されており、悪路や悪天候でも安定した走行が可能です。
車内は高級感溢れるデザインで、質の高い素材が使用されています。革張りシートや木目調パネル、アルミニウム製の装飾などが施されており、快適性とエレガンスを両立しています。また、豊富な装備として、ヒートドアームレスト、マルチコンター調整可能なシート、高度なインフォテイメントシステムが搭載されています(*^^*)
メルセデス・ベンツ G350dは、優れたオフロード能力とラグジュアリーな内装を兼ね備えた、高性能なSUVです。
その頑丈さと洗練されたデザインは、多くのユーザーに愛され続けています♪

プロテクションフィルムでマット車にチェンジ

最近はマット塗装車が放つ独特な世界観や高級感で大変人気になってきていますよね(*^^*)魅力的なマット塗装ですが、お手入れが難しい塗装でもあります。
マット塗装は鏡面塗装とは違って表面に凹凸があります。その凹凸に汚れや水滴が溜まりやすくなりますのでこまめな洗車でお手入れをする必要があります。
また、マット塗装に研磨作業を行ってしまうと艶が出てきてしまいますので、研磨作業を行うことができません!
また、スクラッチ傷が入る事でも艶っぽく見えてしまいます。
プロテクションフィルムでマット塗装に変身させることで、飛び石などから塗装面を保護しながらマット塗装を楽しむことができます。
また、プロテクションフィルムは剥がすことができますので、剥がせば鏡面塗装に戻すことができます♪

ベンツG350d プロテクションフィルム貼り付け中
ベンツG350d プロテクションフィルム施工中

プロテクションフィルム施工後の高圧洗浄機使用時の注意点

プロテクションフィルム施工後に注意していただきたい点は高圧洗浄機の使用方法です。使用してはいけないということはないですが、使用方法に注意が必要です。
高圧洗浄機は水圧が強く、汚れを効率的に落とすことが出来るため、洗車時に愛用している方も多いかと思います。
プロテクションフィルム施工後は、1カ所に集中してかけない、塗装面に近づけすぎないようにしましょう!
プロテクションフィルムの溝に高圧洗浄機を当て続けてしまうと一部剥がれてしまう可能性も考えられます。
表面に当てる場合はほぼ問題なく使用することができますので、高圧洗浄機を使用する際は上記2点に注意して洗車を行ってください♪

ベンツG350d プロテクションフィルム施工中

ベンツG350dの仕上がり写真です。違和感なくマットな質感に変身し、存在感が高まりました(*^^*)

ベンツG350d プロテクションフィルム施工

素敵なカーライフをお過ごしください。

ベンツG350dのオーナーO様。この度は当社をご利用くださりありがとうございました。

本日もご一読ありがとうございましたm(__)m

弊社商品にご興味をいただきまして、誠にありがとうございます。

無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にどうぞ♪

スタッフ一同、皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。

◆歓びが、輝き続ける。◆

(株)CAR BEAUTY IIC (カービューティーアイアイシー)

千葉県市川市田尻1-3-9

TEL:047-378-9019

この記事を書いた人

氏名:馬場伸 (ばば しん)

役職 技術部課長
専門:カーコーティングカーフィルムバイクコーティング
1993年に㈱カービューティープロで技術研修を受け独立し多くの車を磨き続けた。その後、2001年~2014年まで新潟県のカーコーティングショップに努める。2014年には大阪に単身赴任し更なる技術を求めカーコーティング専門店に勤務する。2017年にはカービューティーアイアイシーに入社し、現在は技術部課長を務める。カーコーティング、カーフィルムの実績が多く保有する技術能力は高くお客様の求める価値を提供し続けている。

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